おばんでございます。
こうやって記事投稿をしていると、
「さて、前回の投稿いつだっけ。もう4日前じゃん!何かあげないと!」
と焦ってしまうこともしばしば。
ただ、そういうときに限ってネタが無いんですよね。
「あと1・2日待っていただければこれがあげられるのに…」
ということはあるのですが、その隙間を空ける勇気が無い。
この記事で広告収入があるわけでもなく、営業につながっているのかどうか、自信も無く。(おそらくつながってはいない)
それでも、なんだかんだ続けているのは「頑張って」とか「応援してる」とか言っていただいた方へ、少なくとも現状こんな感じです、とお知らせするレスポンシビリティがあると思うからです。
HPへのアクセス数を確認することができるので、やはりFacebookに掲載するとアクセスが伸びたり、投稿がないと伸びなかったり、そういう部分で努力が数字でダイレクトに反映されるというのはやりがいがあります。
最近は毎日何かしら予定が入って、4月早々のように家でのんびり土いじりという日もほとんど無くなりました。
でもそのときに植えた二十日大根が収穫できたり、それを自分で酢の物にしたり。
そういう小さな喜びを感じています。

もちろん、仕事はたくさんやっていきたいですし、お金も稼がないといけないですが、「何もない日(完 全 休 息 日)」をしっかりスケジュールで確保しないとなと私自身意識していきたいです。
「いろいろありすぎる」世の中への対比として「何もない」ことの価値が高まっていくのでは?
というAKSK的観測。

つまり、
今日は何もなかった一日でした。
ほんでば、まず。

